昔の自分は…

前回紹介した「中2の時の日記をアーカイブしよう」プロジェクトですが
あの記事を書いた後、早速パソコンに打ち込むぞ!
と改めて日記を開いてみたところ、大きな問題が。
それは「ほとんど日記になっていない」という点。

日記の前半は強制されたので嫌々書いた、つまり先生への反抗心から
「今日、○○があった。疲れた」しか書いてないし、
後半は何を考えたのか物語を書き始める始末。
しかもその物語の半分が完結してないという中途半端さ。

それ以外にも「世界チョコチップ大会」(このネタ分かるかな?)
とか言う大会を作ったり
「ちゃんと日記書けよ!」と思わずツッコミを入れたくなるくらい不真面目でした。

要するに「中2の自分はバカだった」って事です。
(精神的に、ね。)

…仕方がないので自分の記憶+脚色を加えるフィクション仕立てでいきます。

以降キャストなど。

原作:
「2年4組辣韮の日記」

登場人物:
・「下手なウケ狙い」辣韮
・「また泣いたよ。」泣き虫先生
・「…。」足が臭い男
・「県体狙いからサボりまで。」最強卓球部の愉快な仲間達
・「車好きだけど職場体験は一緒」あの人
・「その他」狸、兎、姫ほか

プロデューサー:
辣韮"P"

制作:
自分史編集委員会

著作:
辣韮の広場
00:02 | 中2日記 第一章 | comments (1) | edit | page top↑
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コメント

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あと選択科目(作文)でいつも騒いで怒られていた3人組(俺、辣韮、コン部部員)も忘れてはならぬぞ!
by: ゆい | 2008/11/09 00:55 | URL [編集] | page top↑

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